思うこと

成功する女の特徴

こんばんは、与沢です。

今日は、女性観についてお話します。

まずは、今日の結論を最初に述べておきますと、こういう感じです。
可愛くても性格が悪けりゃ無意味に帰す!
とかく女性は外見が重視される傾向がありますが、

実際、どんなに外見が良くても、性格が悪けりゃ、何も意味がありません。

当たり前ですが、このことを深く理解している男も女も少ないと思います。
特に性格が悪い女を、男性が結婚相手として選ぶことはまずないのです。
つまり女性の側からすると、どれだけ外見を磨いても

性格が悪ければ結婚対象としてはモテないよ、ということ。
では、性格の良い、悪いとは、一体なんでしょうか。

私の考えでは、こういう感じです。
例えば、男性に成功者とそうでない者とがいるように、女性にも成功者とそうでない者とがいるわけです。

そして、この成否の差として、女性は美貌の有無で判断される場合が往々にしてありますが、

本質的には、男性が成功の思考スタイルを持っているか、というのと同じで、

女性も成功する考えの枠組みを持っているかが求められており、

どれだけ美貌を磨いても性格が悪いと、全部無に帰すということです。
そして、このような無に帰す事例は今世界中で巻き起こっていると思います。
そもそも美貌だけの女を取った男は滅びています。
これは私が見聞きした範囲では、まず間違いないです。
美貌に内面が伴う女性であれば良いですが、今日言いたいのは才色兼備で性格も心底根っこから良いパーフェクト女の話ではないですね。
なぜならそんな女性は、ほぼ皆無と言えるぐらい、この世にいないからです。

そこで、今日は、美貌ばかり磨く現実的な女性に言いたいこととして、

努力の方向を変えた方が良いということです。
美しさはフックでしかなく、その後、男が本気でその女性を守りたいと思うかどうかは、性格が全てなんです。

この性格とは男版で言えば成功マインドです。
つまり女版の成功マインドを持っていないと、モテません。

ただ、成功マインドといってもほとんどそれを持っている女性も意識していないものです。

ちなみに、最近はビジネスをする女性が増えましたね。

それはとても良いことだと思います。
しかし、ビジネスをする女性は男版の成功マインドを持っているだけで、

ビジネスが上手いから男にモテるかというと別です。これも当然です。
つまり、女版の成功マインドは、男版の成功マインドとも違うということです。

例えば、外見は上級品の女性が一向に結婚できなかったり、芸能界の下の方にとどまっていたり、銀座のクラブ、やデートクラブやキャバクラに落ち着いて、最後まで納得できる恋愛に辿り着かず、やがて、実家に帰る、夢をあきらめて故郷に帰省する、理想ではない結婚相手に落ち着く、ということを何人も私は見てきました。
本当に今の日本には山のようにある事例なんですよ。
また夜とか芸能とかだけじゃなく、大企業や一流企業に勤める綺麗系な女性も同じです。

仕事できるキャリアウーマンは増えていますが、必ずしても、モテるわけではないです。
つまり、外見がよくても仕事ができても、成功する男から結婚相手とされるかは別です。

ここに女版の成功マインドがあり、これを教えてくれるところや教えられる人はいないので、その女性の家庭環境とか先天的な感じの素養に、はなから依存することになります。
私が思うに女性が最大に鍛えなければいけないのは、世の中にほとんど数がいない成功者に愛されること

結婚相手として求愛されること、だと思うわけです。

簡単に言えば、成功者に愛されてこその人生だと思います。
もちろんその女性にとってその人しかいないというベストパートナーができている方は、運命なので、その方といるべきです。それが最上の選択です。

しかし全ての結婚できる女が、勝ち組だとは私は思わないです。

無理して妥協した結婚をしても人生が制限されるばかりか、結局離婚するだけです。

結果的に子連れになれば苦労しますし、年齢重ねていれば、色々とハンディになっていくのは間違いないわけです。
そこで、良い男と結婚できる女が勝組だと思います。

成功者には、起業家からアスリート、アーティスト、一流企業の重役や政治家や投資家等含め、たくさんいるでしょう。

ですから成功者の職種に限定はないです。
ただ、いずにせよ、成功マインドを持っている男。

経済的、権力構造的に力を持っていて、真のやさしさを持つ男、あるいはこれから持つ男。

こういう男に愛される女の成功マインドを持っている女性が少ないですね。

マジで少ない。
私は男なので、あくまで一変人成功者のはしくれとして自分の経験談でお話させていただきます。

上から目線ですいません。しかし、大事なんですよ、この話。

みんながもっと大真面目に考えてほしいテーマなので、私の経験から話しています。
まとめると、勘違いな女が多すぎるんですよね。
まず、外見力が高いということを前提に置きます。

そんな女性たちは確かに美貌はそれなりのもんです。

しかし、問題があります。

どんな問題かというと、

まず第一に、著しく大切にしてもらえていると感じないと怒る、不機嫌になるという特徴です。

これは、可愛くて性格の悪い女の典型です。
確かに男は女を大切にすべきなのですが、

自分はほぼ何もせずに、相手にだけ誠意を求めるわけです。

これをビジネスの世界に持ってきたらとんでもない話だとわかりますが、

恋愛市場になるとわからなくなります。

例えば一方的に上からの相手と組みますか。絶対にありませんね。

国同市でも企業同士でも個人事業主同士でも、一方だけの誠意なんて考えられません。

しかしこれが、

可愛い子だからお姫様でもしょうがないでしょ、

可愛いから許す 笑

可愛い子はわがままだよ

などという言葉で片づけられることがあります。

ビジネスでは死の均衡ですね。どちらかになんらかの権力が加わっていないと成り立ちません。笑
つまり、これが勘違いの元なんですよ。

男が勘違いさせる、というのもあるんでしょうね。
ブスも美人もそれぞれ平等に、自分が差し出した誠意しか、かえってこない、ということを知るべきです。

可愛い女は、これをしてほしいとか、お願いごととかも自分から時にします。
また、特別な日は何をしてくれるんだろうという期待とかを持っていることもあります。

相手を試してみるとか言い出す女も多いです。

あなたが私にどれだけの愛があるかを示してよ、もしそれが本物だったら考えてあげる、というわけです。

なるほど、悪くないですが、その話に乗る男は成功者ではないです。
ちなみに、可愛い女は上品なふりをするので、怒りをわかりやすく出したり、言葉では直接、求めないこともあります。

しかし、内心では、怒っていたり不機嫌になっていたりして、それをそっけない態度や冷たい言葉で出すところなどで、結局、ボロは出ます。

簡単に言うと、美しいだけで価値がある、と自分で思い込んでいたり、まして私の体に触れるなら、それなりの誠意を見せてもらう、みたいに高飛車に構えているわけです。

美人がこれを辞めれば万事解決します。

相手を試したり、誠意を求める時点でちょっとおかしい。

そして、あいつはかっこいいけど、金も力も頼りがいもない、となり、こっちは金持ちで性格もいいけど、若くないとか、色々品定め、条件診断、値踏みしている間に、自分が一番訳分からなくなっていくわけです。

なぜか女性は、そのあたりよくわかっていない。

男を値踏みばかりしていたり、相手に誠意を求めてテストしたりする。

しかし、試すというのは、実はビジネスでも相当失礼なことですね。

マーケティングなら、ありですが、最初にこれをやると相当印象悪いです。
自分が過去に傷ついた何かがあるのかわかりませんが、これが全ての間違いです。
結局ビジネスも恋愛市場も差し出した誠意が奇跡を起こしますし、誠意の分しか戻ってきません。

私が言うと嘘くさいですが、本当です。
私は、例えば、今の彼女には、それだけ誠意をもらえたと思っています。

だから、シンガポールに連れてくる伴侶にするか、と思いました。

一人の方が楽で今も遊び呆けられたのですが、結局、心動かされるだけの無垢の愛情と誠意を手向けてくれたからです。
困った時に、金銭的メリットなどを抜いて、利害なく、助けてくれる人なんて、本当に少ないです。

これは異性に誠意を向けない自分が、誠意だけを送ってくれた彼女から学んだことです。

別に自分の恋だけ美談にするわけではないですが、可愛いだけじゃ無理ですよ、

私は、彼女を可愛いとは思っておらず、心がすごく好きなんです。最初からそうです。
ということで、可愛いだけの女は表面は良いので、性格の悪さまでは露呈しないのですが、そもそも本心では、何でもやってもらって当たり前と思っています。

私の美貌自体が価値だと無意識に考えるあまり、男の本能からは、それは見透かされてるわけです。
結婚はしたくない子だな、そこまでこの子に頑張れないな、そこまで心が芽生えないなと男が思う時は、当然ですが、相手の女のマインドが腐っている時です。
マインドというか、それそのものが器なんですかね。
いくら、美を向上させようと、内面の方が100倍大事なので、女性は内面を磨いた方がよいわけです。

逆に男は美しい女は性の消費として遊びはしても、結婚とか本当の身内領域に引き入れるのだけは辞めた方が良いです。

古来より女が亡国のきっかけとなった事例ばかりだからです。
それぐらい我がままで勘違いで器の備わっていない女と結婚すると滅亡しますね。。

世界中のそういう事例が本当にあるんですよ。
最後は金ふんだくられたり、最悪殺されることもあったりしますし、

そこまで悪くなくても、振り回されて仕事が停滞したり、精神的に向上できなくなります、男がね。

だから、いくら綺麗でも内面のない女をプライベートな奥底までは、招き入れないことです。
そして、女というのは、男をだますのが極めてうまいです。

そもそもが別思考の枠組みなので、男は女性の本能に気づきにいくんです。
キャバクラで金を1000万、2000万とつぎ込んで手をつなぐ、ぐらいしかしたことない男性とか、

それでもキャバ嬢を信じるとか言いますが、巧みな言葉に騙されない方がよいです。
そもそもそういうキャバ嬢は自分が気に入った男だったらその日にエッチまでするわけです。

それが答えです。

ということで、キャバ嬢が必ずしも悪いわけではないのですが、

ただ中途半端に可愛いだけで、このあたり、本物の成功する男に愛されるということが

どういうことかわかっていない女が多すぎます。

これは職業問わず全女性に言いたいです。
男性に言いたいのは、可愛いだけの女は、必ず遊び程度にしておいた方が良いということ。

可愛いだけの女を得ようとすると、その分労力や手間、コストがかかりますから、適当に貢献できる範囲で美女が納得することだけしてあげればよいでしょう。あくまで遊びなので。
実際そういう女性たちも愛情に飢えているのですが、自分の誠意のなさや猿芝居や隠しきれていない本心が、周囲の男性にどこかから伝わっていて、それゆえ愛してもらえないということには一生気が付かず、最後は妥協した人生に落ちるわけです。

そこで、女性に言いたいのは、美貌を磨く前に内面を磨けということです。内面を磨くと成功者から愛されるので、そしたら一生外見を磨いていられますよね。

つまり順序が違う訳です。

 

また、メリットを求めずして、自分のDNAレベルの本能で好きになる男に徹底的に尽くすことです。

相手の男が本物の男なら、あなたに感謝してくれて、相手も全力で愛を返してくれますから。

また、男性に対して最後に付けたしたいのは、率直で素直、隠し事や嘘ができない女性を大切にするべきですね。

率直な女性は、確かに猿芝居はできないのですが、信頼関係破壊行為をしないし、問題に向き合おうとするため、互いの人生はより良くなります。

なぜなら男の悪いところを改善する手伝いもしてくれるからです。また自分自身の悪いとこも改善できる女性はなお素晴らしいです。

結局、お互いに高め合うというのが、当たり前ですが、最後に行きつくべきところですな。

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与沢の本音(1日1個好き勝手なこと言います)

こんな話をしておいて、彼女の姿態をさらすのもなんですが、

バレンタインはセクシーな下着です

⇒ http://yozawa-tsubasa.info/archives/9950

ところが、こんな写真を撮っておいておっぱいを触るのすら忘れました。

もちろん日々仲良くエッチしていますが、

こういう写真を撮っているときこそ私は、仕事だと思って撮影しています笑

私がいかにコンテンツ生成を念頭に生きているか、おわかりいただけますか?笑

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