思うこと

皆が無理だと思うことをやる

こんばんは、与沢です。

人の行く裏に道あり花の山

今日はこの私の人生観についてお話します。

元々私の生き方というのは、他人と違う道を歩む、

それも徹底的に他者と差別化して生きる

という絶対的排他主義によって成り立っています。

例えば、私は今、FX、株、先物の完全なる虜になっています。

で、結論から言って、こういう投機的なものをどうとらえているか、

ということなのですが、結論から言うと、

たまんないです 笑

良い意味で、ムラムラと興奮してきます。

確かに、10人中9人は、このFXや株でまず間違いなく、負けて退場していくと思います。

わかります。

だからトレードの評判は今後も良くならないでしょう。

ずっと懐疑的にみられるビジネスだと思います。

私はそういう舞台が大好きです。

10人の1人の勝者に入る意味を感じます。

10人に1人になれば、その時点で他者と違う人生ですからね。

その他大勢の富が、少数の人間に流れる。

これがトレードの世界の否定できない真実です。

そのため、勝てるようにならないのならやる意味はない。

だから死んでも10人に1人の勝者にならないといけない。

実際は、100人に1人かもしれないし、1000人に1人かもしれない。

どれぐらい確率が低い世界かその真実は私にもわかりませんが、低い確率で勝者がいるのも事実です。

この目で見ていますので。

トレードの世界、なんといってもやばいのはマイナスがあることです。

普通のビジネスの世界では、予期せぬマイナスというほどのものは、ほとんどありません。

たいてい経営者は自分が使うコストの意味をわかっているはずだからです。

お勤めの方であれば、働けばその分確実に給与はもらえるわけで、減給されることなどまずないです。

しかしトレードの場合は、予期せぬマイナスが突如起こります。

これが屍を作る理由に違いありません。

ただし、マイナスがありえる分、リターンは、経済界のどの活動よりも大きいです。

それもたった一人の頭脳で、組織を作らずとも100億円とか稼げます。

しかし、その領域に行きつくのは10万人に1人

9万9999人の富をその1人が食い尽くしてそこに辿り着きます。

だから最も優秀でなければならないし、誰よりも、極めていなければいけない。

本当に恐ろしいほど厳しい世界です。

しかし、トレードの世界に勝ち方はあるし、マスターすれば楽勝だと思うようになったのが最近です!!

特に株は簡単だと思えるようになってきた。

株は読める。FXより動きがとろいので、赤ちゃんの動きに見えてきた。

もちろん100%じゃなくて良くて、80%程度当たれば、良いわけです。

おまけに動きが限られていてのろいことも事実。

FXにはストップ安もストップ高もないから、破産もできるし、瞬時に富豪にもなれると思う。

速度の速さもやばい。

1分前と1分後で景色が違うこともある。

だからほとんどの人は絶対に負ける。

翻弄されて終わり。

けれど、100%勝てるようになれたら、そりゃ面白い。

勝率100%じゃなくて、プラスを作れるという意味で、100%勝てるということだ。

とにかくFXや先物、株なんかで富豪を本気で目指す時点でかなりアウト笑

クレイジーで狂ってる。

でも、だからこそ良いと思う笑

それがかっこいいと思っているし、私は自信がある。

99%の屍を乗り越えて覇者になりますよ。

仮に10億負けてもいいんです、その後20億で回収するから。

今日伝えたいことは、マイナーな道を恐れないことです。

たいていの人間がFXや株なんて稼げない、ただのギャンブルだっていったら、

心の中で笑ってやって欲しいということです。

凡人は黙ってろと。

起業もネットビジネスも同じ。

マイナーな道こそかっこいいし、他者と違うということにもっと誇りを持たないといけない。

皆が無理だと思うことを、ずっと向き合って極めるから驚かれるし、すごいと言われる。

それが快感だし、一流の道だと思う。

私であれば毎日相場と向き合って、理屈じゃなくて動きから鼓動すら感じるようになってきた。

答えのない世界で、本にも書いてない成功法則を自ら生み出す。

これが楽しい。

その他大勢と決別しましょう。

与沢 翼

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