仕事

既にサザンマリーナレジデンスをご成約された方がたくさんおられます。

本日不動産(サザンマリーナレジデンス)の方を受付終了とさせていただきます(^^♪

本当にたくさんの方にご興味をお持ちいただき、ありがとうございます。

現時点で500名の方に個別のご案内をさせていただいておりまして、
わずか4-5日前に情報公開したにもかかわらず、既にお申込みから手付金のお支払いまで完了されご成約に至られた方が何名もおられます。ユニットを仮押さえいただけた方は数十名になりました。

ということで、皆さんに価値がある程度伝わったのかなと思い、嬉しく思っております。

上層階からどんどん成約していっておりますので、今回の投稿で、募集は最後とさせていただきます。本当にありがとうございました。

現地のご案内も提携先のスタッフさんが行っておりますし、視察に行かれることもできます。東京にも支社がある会社ですので、個別対面でご説明も行っております。また、ジョホールの無料講習会も今回のためにするとのことで、私もスカイプで参加するなど考えております。

いずれジョホール無料ツアーもさせていただこうかなとも考えたりしています。

私と同じフロアをご購入された方もおられて、将来は、シンガポールの直上であるジョホールのサザンマリーナレジデンスに集まって、ジョホールの物価や人件費の安さ、10年無税のフリーゾーンなどを背景にそれぞれ事業を伸ばし、皆で情報交換や協力などしていきながら、というのも夢があって良いなと考えております。

私も今後世界を飛び回り色々な所に滞在するでしょうが、やはり将来的には子供の教育や人材、治安、地理、インフラなど考えると、シンガポールは理想的なので、ここシンガポールが中軸となることはきっと変わらないと思います。

そして、そのシンガポールとほぼ同一視できる地理にあるジョホールは、シンガポールの10分の1ぐらいの値段で今は不動産が購入できるので、将来シンガポール経済圏に追いついた時の化け方は最も大きいであろう、ということでおすすめしています。

中にはジョホールはダメだ、と言う方もいるでしょう。

ただ、大勢が良いと言うときには、もう最高値なんです。そこから転売益を得ることもないし、場合によっては崩落していきます。これは不変の真理だと思います。

そこは株と全く一緒だと思います。

長期投資ではもちろんですが、短期スイングでも上昇の兆しがないような時、例えば移動平均かい離がセクター的にも当該銘柄的にも下方に進みきった頃、多くの人がこれはもう全然勢いないしだめだね、なんてチェックから外しているときにエントリーした人が、その後の移動平均への収れんを利用して初動からごっそり利益を持っていきます。

不動産でも株でも投資で大事なことは、不毛の土地(銘柄)には投資しないことは大前提として、成長の兆し(サイン)を見せたものを有利なポジションで取得することです。

つまり、ダメなものは確かにダメ、しかし、本質的に力を持っていると分析できる投資対象が、成長(上昇)のサインを見せた時がエントリーのポイントです。同じものを売買しても利益を得る場合と損失を出してしまう場合があります。投資は、対象が何か、時期は適切か(早すぎず遅すぎない)、そして、最後に有利な価格で取得できているか、この3つが揃うことで利益が出ます。どれが、欠けても利益が薄くなるか、損失を出す場合もあるというわけです。

この考え方をあてはめて考えると、ジョホールが本来持っている力は、政府のイスカンダル計画とシンガポールの直上にあること、この二つだと私は思っています。

ジョホールの変化の兆しは、シンガポールとクアラルンプールとをつなぐ高速鉄道の停車駅になることやシンガポールとジョホールが地下鉄でつながれることが決まっていること、これがまず一番大きいです。それから、クオリティの高いマンションや戸建てがようやく出てきたことです。

変化はマルボロカレッジという名門校の開校やグレンイーグルス・メディニ・ホスピタルなどの名門病院が開院するなど、他にも、挙げればたくさんあります。

そして、時期は、どうか、早すぎないと言えます。イスカンダルが始まって10年、昔は人も車も家も全く見受けられなかったそうですが、今は車も人も家も出てきています。そして遅すぎるかというと遅すぎません。リンギット安とチャイナショックで安く抑えられたからです。何年か前は例えば1スクエアフィート1500リンギットまで上がっていたそうですが、今は1スクエアフィート1000リンギット以下まで適正水準に戻っています。さらにリンギットがここ3年来で最も安くなったことで、円換算すると実際には、半分程度になっています。

価格が抑えられるのとは逆に、インフラや建築は数年前よりも進んでいるわけです。だから遅すぎないし、早すぎない。鉄道が出来る手前に完成する本物件は鉄道ができることで起こる人の流れの変化、=経済の流れ、人の流入という変化を受けて価値を高めると考えられるわけです。

いわゆるジョホールは私の視点では、長期的には成長待ちをする成長株投資であり、短期的には、リンギット安と価格の安定という一時的な下落を下で取る逆張りです。実は逆張りというのは、そこが下値目途であるという見極めさえ間違えなければ最も安全な投資法です。順張りは一時の遅れで、その後の暴落を食らうからです。順張りをやる人は俊敏でなければなりませんが、逆張りというのは落ち切ったもの、落ちていくナイフではなく、落ちて床に刺さったナイフを掴むので、実は安全だったりします。

話を戻して最後に投資対象はどうか、についてですが、本物件の開発は、香港不動産大手「ケリー・プロパティーズ」や、世界的な著名高級ホテル「シャングリラ」等を傘下に持つ、9年連続でマレーシア長者番付1位のロバート・クオック氏がトップを務めている「クオック グループ」や、マレーシア政府関連ファンド「カザナ ナショナル」らによるジョイントベンチャーが担当しています。

つまり、対象としても財閥ないし政府系という点で一般よりも安心ができると言って差し支えないですし、ショールームや基礎工事、パンフレットやWEBサイトに至るまで品質が他の対象よりも高いと思う一方、平米単価で比べるとやや割安で非常に適正な価格を付けられた物件と言うことができます。

以上のことから、私はお勧めする条件が整うと考え、ご紹介に至りました。

将来の変化が今から非常に楽しみです。

ご興味を持たれた方がおられましたら、今回が最終募集ですので、ぜひご案内にご登録いただければ幸いです。→ https://canyon-ex.jp/fx18412/Southern

ただし最後にお伝えしておかなければいけないのは、当然ですが冷やかしなどはご遠慮しております。個別案内も含み、慎重に行うものですので、真剣にご考察、ご検討いただける方でないと双方に意味がないです。
また年収500万円程度以上で物件の半分程度の融資を受けることが可能となってきますが、それでも頭金で数百万円は必要ですし、融資外の半分は分割しながらでも現金を用意していく必要があります。したがって余裕資金がないと難しいというのはお伝えさせていただきます。

それでは宜しくお願い致します。

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