思うこと

仕事というのは、常に全力でやるべきもの

 

仕事というのは、常に全力でやるべきもの。

目の前の仕事に対して、思いついたことを全て実行するぐらいの気迫が必要だ。

企業が大きくなってきたとしても慣れたもんだから楽勝楽勝と慢心すれば、すぐに落ちる。

勝負は常に最後でひっくり返る。最初から勝ちが決まっているちょろい戦などない。

毎回毎回限界を超えるつもりでやるから、結果としてイノベーションが起こる。

これは仕事だけではなく、恋愛やスポーツなど全ての物事にいえるはず。勝者になりたければ、常に考えられる全力でいくべき。

では、どうすれば、本気になれるのか?

それは、未来の最高の状態をイメージし、そうなりたいと強く願うことと自分が凋落していくことへの強い危機感を持つこと以外にないと思っている。

関連記事

  1. 最大公約数の理想とは何か?
  2. 楽しくなったら勝ち
  3. もっと面白いことを考えよう
  4. 【常に余力を残して戦う】
  5. 与沢翼とは
  6. 筋を通す
  7. 最近の私の考え方の変化
  8. 他人の力を借りる

ソーシャルメディア

  1. FACEBOOK
  2. TWITTER
  3. YOUTUBE
  4. LINE@
  5. MAILMAGAZINE

アーカイブ

おすすめ記事

  1. 納車前のフェラーリをちょっとだけ乗ってきました
  2. フェラーリ458スパイダーを購入しました
  3. キャセイパシフィックで帰宅します!

Mailmagazine

おすすめ記事

SBIリップルで時価7億5千万に

含み益は4億5千5百万(時価5億8千5百万)になりました。 リップルが90円になったので、6…

ピックアップ記事

おすすめ記事

  1. シンガポール高島屋の味千でラーメン食べてきました
  2. バージカリファに住み始めました。
PAGE TOP