思うこと

仕事というのは、常に全力でやるべきもの

 

仕事というのは、常に全力でやるべきもの。

目の前の仕事に対して、思いついたことを全て実行するぐらいの気迫が必要だ。

企業が大きくなってきたとしても慣れたもんだから楽勝楽勝と慢心すれば、すぐに落ちる。

勝負は常に最後でひっくり返る。最初から勝ちが決まっているちょろい戦などない。

毎回毎回限界を超えるつもりでやるから、結果としてイノベーションが起こる。

これは仕事だけではなく、恋愛やスポーツなど全ての物事にいえるはず。勝者になりたければ、常に考えられる全力でいくべき。

では、どうすれば、本気になれるのか?

それは、未来の最高の状態をイメージし、そうなりたいと強く願うことと自分が凋落していくことへの強い危機感を持つこと以外にないと思っている。

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