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バンヤンツリーレジデンスまとめ

昨日ライブ配信でご案内させていただきましたバンヤンツリーレジデンスの情報を総括します。

まず、オフィシャルの動画をご紹介します。

次に、実際の現地を生配信した映像はこちらです。

また、今回新たに360度画像を入手しましたので、掲載させていただきます。

1ベッドルーム 77.95平米 リビング&ダイニング

こちらをクリックしてください。

1ベッドルーム 77.95平米 ベッドルーム

こちらをクリックしてください。

2ベッドルーム 156.4平米 リビング

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2ベッドルーム 156.4平米 キッチン

こちらをクリックしてください。

ベッドルーム 156.4平米 マスターベッドルーム

 こちらをクリックしてください。

2ベッドルーム 156.4平米 セカンドベッドルーム

こちらをクリックしてください。

現在12月11日時点のタイバーツ円の為替レートは、

1タイバーツ = 3.484円

となります。したがって、プライスリストのバーツ価格に、3.484を掛けることで、円ベースの価格が算出できます。

ここで在庫リストを御覧下さい。

在庫リストはこちらをクリックしてください

お勧めは、建物の真ん中に位置する1ベッドルームになります。

1ベッドは、上層階の77.95平米(26階、28階、30階から37階、40階、41階)

低層階の85.45平米(10階、11階、12階)

にそれぞれ一つずつ、計15部屋が確保されています。

※1.5%の割引と1年間共益費無料の特典を獲得しています。期限は12月25日までとなります。

上層階のメリットはバンコク都市ビューを完全に一望できる眺めが魅力となります。

低層階のメリットは、リバービューと都市ビューが融合している眺めと、なんといっても部屋自体が上層よりも5平米ちょっと広く、ベッドルームにソファーを置くスペースが追加されることです。

1ベッドルームでも全ての共有施設やサービスなどが使えますので、広い部屋と同じ生活クオリティを体現できます。

また、1ベッドといっても、通常では2ベッドに相当する80平米前後の広さのため、かなり快適な生活が期待できますね。

次にプライスリストを御覧下さい。

こちらをクリックしてください。

※こちらのプライスリストは、公式のプレセールバリューそのままです。値上げ、かさ上げ、利益載せなどは一切ない、デベロッパーオフィシャルの価格で、彼らが一律で定めているプライスであることは、私が自分の全財産をかけて保証します。

つまり、我々がご紹介するからといっても、不当な利益などを載せていることは100%ありえません。もし、そのような事実があった場合は、私がその価格分を全額補てん、お支払い致します。

さて、試しに、プライスリストから、41階1ベッド最上階の0241というユニット番号を御覧ください。

間取りはこちらです。

上層階の1ベッドは、全て、プライベートエレベーターで直結で部屋に出ることができるプライオリティ仕様です。

1ベッドの室内の写真はこちらです。

こちらは1階のモデルルームですので、ビューが全く変わります。

2958万バーツです。

2958万バーツ×3.484=1億305万円です。

この中には、カーテンレース、キッチン、トイレウォシュレット、冷蔵庫、エアコン、オーブン、レンジ、天井造作、壁紙など、家具と特殊な造作以外は全て含まれます。

通常自動カーテンや、天井の造作、壁紙などは含まれませんが、この物件には、含まれているのがメリットです。

また、駐車場も1ベッドでも1台固定スペースで付与してもらえます。2ベッドでは2台です。

上記金額が購入価格になり、こちらを契約時30%(厳密には、予約から2週間以内に15%、90日以内に15%)、残り70%を完成時(2018年12月予定)一括でお支払いとなります。

また、完成時、1%の登記手数料がかかります。1%というのは、政府が定める物件価格よりも低い路線価のような算定価格に対して1%ですので、実際は、103万円ではなく、その半分とか安くなります。つまり最大でも1%で103万円が登記手数料です。実際はもっと安くなります。

他の費用としては、電機メーターを最初に5000円前後ぐらいと、修繕積立金が1回だけ40万円ぐらいかかるのみです(このお金をみんなからプールして将来の物件の修繕に備えます)。

維持費としては、共益費のみで、1平米あたり150バーツと決まっていますので、

150×77.95平米=11692.5バーツ、つまり、毎月4万736円の共益費がかかります。

ボートの運営費なども含まれ、船の利用は無料です。

ただし、今回は、特別交渉させてもらい、共益費を1年間無料にしてもらいました。

よって、最初の1年は、年間約50万円の共益費は無償となり、維持費は1年免除されます。

完成から1年の間に転売を行う方法も考えられます。

※ちなみに、私が購入した契約では、この共益費無償特典は付けてもらっていませんので、皆さんの方がお得です。

よく聞かれる日本にはある固定資産税ですが、現時点ではタイでは課されていません。現在、タイの国会で審議中ですが、1件目の不動産と5000万バーツまでの不動産は非課税という話で一応進んでいるため、タイ不動産が1件目の場合は、固定資産税はかからないということになります。また、固定資産税がかかる2件目以降でも、日本の5分の1ぐらいになります。例えばですが、物件価格が1,000万バーツの場合で、年間2.1万バーツ(約7万円)となります。今回のお部屋でいうと、年20万弱ぐらいで、共益費よりも負担は少ないものです。

※固定資産税については、確定するまでなんとも言えない段階ですので、各自チェックしていって下さい。

なお、1.5%の仲介手数料をパートナーにお支払いとなりますが、実は、プライスリストから1.5%の同額の割引をデベロッパーから許可してもらっています。

そのため、仲介手数料がかかるが、上の額より1.5%引かれるため、結局、総額は、プライスリスト通りとなりますので、プライスリストを見ていただければ購入の総額となります。

なお、階層が上がるごとに、金額は結構おおきく上がるため、例えば26階の全く同様の間取りの1ベッドにしますと、

金額は、2779万バーツとなり、総額9682万円となります。

つまり、41階と比べて同じ間取りのユニットですが、26階に下げることで、623万円安くすことができます。

ライブ配信でお見せしたのが22階、私が買ったのが25階ですから、26階でもずいぶんと高く、リバービューとシティビューの融合という意味では最もベストでもあったりします。

ちなみに、10階の少し広い85.45平米の1ベッド(ベッドルームが大きくなります)も2779万バーツです。

間取りはこちらです。

広くなっても同じ価格ですので、高いビューを取るか、部屋の広さとリバービューを取るか、ということになります。

ちなみに、バンヤンツリーのCEOが言っていたのは、10階から12階の1ベッドが部屋も広く、眺望もシティとリバーが見えて価格が抑えられて良い、ということでした。CEOも12階の1ベッドを買ったそうです。

ということで、いずれも億ションとはなりますが、

ライブ配信でもお伝えした通り、

リッツカールトンレジデンスは、1平米単価36万バーツで2015年10月に私が購入して、現在55万バーツに価値が上昇しました(マハナコーンオフィシャルのスカイレジデンス価格です)。

同時期に完成予定のバンヤンツリーと双璧をなす対岸のフォーシーズンズレジデンスは、平米単価45万バーツ前後で、ほぼ完売しています。

対してバンヤンツリーは、初動ということもあり、10階の32万バーツ台から41階でも38バーツ弱です。

相対比較ではかなり割安です。

最後に、本物件の魅力をまとめて終わりにします。

1、ゴールドラインという新路線の駅がバンヤンツリーの敷地の前に2018年12月目途で確定で完成します(噂ではなく既に着工している確定の話です)。つまり駅チカ物件になり、これを市場はまだあまり織り込んでいません。

2、隣の敷地に高島屋の入るアイコンサイアムというサイアムパラゴンをはるかに超える大きな規模のショッピングセンターがこちらも2018年12月目途で完成し、利便性、集客力がとてつもなく増します。また、バンヤンツリーから見える位置にバンコク一の高さ400メートル超の展望台が完成します。

3、川から16メートルというぎりぎりまで川沿いに竣工させたバンヤンツリーはバンコクでリバーサイドとして最も川に近い物件で、今後はこの距離の認可が取れません。川に近いほどリバービューが綺麗に見えます。

4、交通渋滞が異常というほどのバンコクで、ボートやクルーザーで、近くのBTS駅、新設のアイコンサイアム、チャイナタウン、リバーシティ、アジアティークマーケットなどに移動できるという特別手段を持てるようになります。なお、公共ボートや停泊所も多数川沿いにあるため、チャオプラヤー川沿いであれば、ほとんどの場所に移動できることになります。

5、このレジデンスはバンヤンツリーがマネジメントを行うため、バンヤンツリーの有名なスパをレジデンススパルームに手配したり、食事もホテルから調達することができるようになるそうです。さらに、世界中のバンヤンツリーで割引などの特別待遇があります。

6、川沿いでは年間に色々な形で花火のイベントがあり、全室リバービューの当物件からそういった花火の風景を楽しむことができます。

7、過密、渋滞の都市部に比べ、今後路線が充実し、商業施設やレジデンスの開発が加速しているリバーサイドは資産価値の上昇が期待できます。現に一流ホテルが進出をしています。隣には、ペニンシュラ、ヒルトンがあります。

8、同時期に完成する双璧をなす対岸のフォーシーズンズは平米単価45万バーツ前後で販売されており、それと比べ天井も高く、ビューもこちらの方が優位な割に、圧倒的に割安です。なお、フォーシーズンズは、25年のリースホールドにもかかわらず価格が高すぎると思いました。

9、バンヤンツリーを手掛ける今回のデベロッパーNVD(NIRVANA DALI)は、エッセと同じシンハグループで、大手財閥のデベロッパーです。資金力が豊富で、プロジェクトが失敗に終わることなどもまずありえません。また、建設はリッツカールトンレジデンスと同じ会社が行っており、品質も高いことをこの目で確認してきました。

10、天井高が3.2メートルと異常に高いため、同じ広さでも、高級感が違うと思っています。天井はデベロッパーにとって低い方が効率よく部屋を作り売れるので、通常は3メートルでも高く、それ以下の2.8メートルぐらいで販売されますので、3.2メートルのこの物件はかなり贅沢だと言えます。ちなみにリッツカールトンレジデンスの標準フロアは3.1メートルですから、それよりも高いです。

私個人としては、0125という25階の2ベッド175.95平米を6024万バーツ(2億1千万)で買いました。

個人的にリッツカールトンのスカイレジデンスを2015年に平米単価36万バーツで買って、今55万バーツ前後になったという成功体験があり、この物件も2020年には、4-50万バーツになる見込みがあると考えています。

バンコクは世界一観光客が多い都市として、欧米人や富裕層の来訪も多く、桁違いの物件は、桁違いの価値になることも期待できると思い、並みのコンドミニアムを買うのではなく、あえて超一流の物件に絞って投資しています。

タイ富裕層の成長も著しく、中国マネーも入り続けています。

どうせ買うなら高くても良いものをということで、その中でも価格に成長性が期待できるバンヤンツリーを選んだということです。

バンヤンツリーからは、初動のプリセールを終えて、近日値上げを行うと通知されています。

私が取った有利な条件も12月25日までで、切れてしまいます。

平米単価32万バーツから37万バーツで初動で買える今はチャンスです。

基本的に後からこの物件を知った人たちが、リセールでほしいとなった時に、価格を上げて転売することが可能です。

もちろん絶対にすぐ上がるなどを約束できるものではありませんが、十分に価格が上がるまで、賃貸に出したり、自己居住することも可能です。また完成までに30%だけの支払いであと1年の猶予がありますので、新駅などが完成に近づくにつれ、多くの人が注目するはずです。下に写真を載せていますが、完成する前に、どれだけ、完成後のことをイメージできるかが、海外不動産のプレビルトでは重要です。

ちなみに、賃貸利回りは、バンコクは高くありません。純利で4-5%ぐらいが高級物件の一般的な利回りですので、それは理解しておいて下さい。ただ、この物件が評価されてアウトパフォームすることはありえます。そこは私にはなんとも分かりません。ただ、価格が上がるまで賃貸に出して回収しつつ、価格が上がったところで転売がお勧めですね。私もそうします。価格が上がるまでには、最短で1年から完成後5年ぐらいを見ています。というのは、2023年にゴールドラインに加えて地下鉄が次に完成するからです。

なお、契約時に30%を支払いますが、竣工までに値上がりして、1年以内にキャピタルゲインを得る可能性も、新駅や高島屋が完成することもあって、十分狙えると思います。

確かな資産を持ち、堅実に資産増加を狙いたい方にはバンヤンツリーレジデンスはお勧めです。

お申込みフォームと電子カタログ(日本語訳)を最後にリンクしておきます。

お申込みフォーム
(ご相談希望の方もこちらにお申込みいただければ、パートナーの吉田さんより直接ご回答差し上げます。)

こちらをクリックしてください

※またはご相談希望の方で、まだユニットが決まっていない方は、私にメールしてみて下さい。ご相談に乗ります。

メールアドレス info@give-wing.com

カタログ

こちらをクリックしてください 

以下、私が現地で撮影した写真を掲載します。重複っぽい画像も多いですが、雰囲気が少しでも伝われば幸いです。

なお、写真が撮れる現物の部屋は、69平米と156平米のみです。実際の85平米と176平米の部屋は写真より一回り大きい完成となります。

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