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投資で勝つための真実の方法

こんにちは、与沢です。

今日は、投資で勝つための方法を教えます。

これから私が話すことは当然のことではありますが、多くの投資初心者は知りません。

そのため、投資で大負けします。

この方法を知れば負けるはずがないという方法です。
あなたはラッキーですね。

私が死ぬほど努力して手にした投資技術を一瞬で手にすることができるのですから。

今日のこのコラムを読むだけで億の価値があります。

ま、今から話ますので、焦らずに最後まで読んで下さい。
これまでに株やFX,先物に手を出した方はおられますか?

手を出したことのある多くの方が株やFX、先物で事故に合っています。

それも人身事故レベルの大破に合っています。
もしこれから株、FX、先物を始めようとする方はラッキーです。

なぜなら最初に教えてもらうのが私からだからです。

大破に見舞われずに勝者を目指すことができます。

これから言う話はどこの本屋に行っても一切書いていないことです。

私が何千億円と信用の無限回転を回して得た真実(ちなみに1億の元手があれば1日十億はデイトレできます、月に200億、10か月で2000億です、差分利益はそのごく一部)。

ですから、投資の真理とでも言えましょう。
まず一体なぜ人は投資で損失を出すと思いますか?

その答えは、3つあります(3つで一つ)。

1つ、投資が本来ランダムウォークであることを知らないため

2つ、ゆえに思いこみを生じるため

3つ、そこで、注文方法を完全制御しないと勝てないにもかかわらずそれをやらないため

です。

やや難しいですね。

具体的に説明しましょう。

まず、投資というのは、ファンダメンタルズとテクニカルによって、上がるか、下がるかを推測することができるも、

その結果はというと実は、人間には予測不能なことです。

ランダムウォークという言葉があって、

例えば、サイコロを振って、サイコロの目が偶数の場合1つだけマスを↑に進め、

奇数の場合には一つだけマスを↓に進めたとします。

サイコロを何度も振って、その進行を記録すると、なんと株価チャートと同じような形状になるのです。

このように常に偶数3つ(2,4,6)、奇数3つ(1,3,5)であり2分の1の確率であるはずの

サイコロの目は、振れば振るほど偏りを作り、偶数が3回連続し、奇数を1回出して、再び偶数が2回出るなど、

実際2分の1とされる確率は、その通りになりません。

常に2分の1が真実であるとするならば、偶数と奇数を繰り返すはずですが、全くそのようになりません。

よって、サイコロを振り続けると、記票チャートは、著しく↑の方に進むか、↓の方に進むなどばらつきを作ります。

もちろん、上げ下げを繰り返しつつ、抽象化して考えれば横に進むこともあります。

100回振った後に、やや斜め↑に行ったり、やや斜め↓にいることもあります。

これら、予測不能な動きのことをランダム(何ら法則性がない)ウォーク(動き方)と言います。

ランダムウォークとは、次に現れる位置が確率的に

無作為(ランダム)に決定される運動であって、

このとき運動の様子は一見して不規則なものになります。

つまり、ファンダとテクニカルで推測可能とされる株価は実は、究極を言うと、

ランダムウォークです。

明日の株価が始値よりも終わりの方が高いか低いかは、実は誰にもわかりません。

しかし私は疑問に思いました。

なぜ、株価が上がるか下がるかが誰にもわからないのに確かに一部の投資家は

投資でお金を増やしているという真実です。

これはあくまでラッキーなのか?

それともそこには何か秘密があるのか?

ランダムウォークを前提にお金を増やす投資家がいることが解せなかったのです。

そこでまずはたくさんの書籍にあたりましたが全くそのような解説や問題意識を発見できませんでした。

であれば自分でその真実を探すしかほかないと考え、

この秘密を解明できました。

すると私の投資成績は一挙に高騰爆発しました。

その行きついた真実とは、

ファンダメンタルズが投資に影響を及ぼすことも真実。

テクニカル分析をできる人達自体がそのテクニカル解析結果をファンダメンタルズのように捉えることもまた真実(つまりテクニカルがファンダに組み込まれている)。

ゆえに、株価の動きを2分の1よりも高い確率で予測することは可能。

しかしファンダメンタルズへの人々の反応がどうなるか100%読めない以上は、

株価もまた100%的中させることは不可能であり、その点ランダムウォークであるというのは真実である

ということ。

そこで株価は上がるであろうと思いこまないこと、思いこむと、損切が出来なくなる。

下がるであろうというのも思いこまないこと、思い込むと、決して損切りはできない。

最後に注文方法を完全制御することで、思い込みを排除し、確率の高い方法へ損小利大を

繰り返せることで、投資家の富が増えていることに行きつきました。

とてもシンプルですが、皆わかっていない。

なぜ、新米投資家が大金を全てマーケットに置いていくことになるのか?というと、

それは、株価は予想できるものであると信じているがゆえに、

上がると思い込む。

いったん下がり始めると追認バイアスによって再度上がるであろう情報や解析方法だけを探し求め、

それらを根拠に自己正当化を始める。

そう、株価は今やや下がったがここから上がる、まだ含み損であり、売るまでは本当の損ではない、と。

この時点でもうこの投資家の大敗は決しています。

なぜなら株価は誰にも予想できないことを知らず予想できると思いこみ、

ランダムウォークの真実を知らないからです。

株価がさらに下がっていくともはや大きくなった損失を顕在化させることができず、

売却という意思決定に遅れが生じます。

遅れが生じている間に損失がその確定を許容しがたい水準まで行ったときに、

塩漬け銘柄(売るに売れず放置)となるか、

信用取引であれば証拠金維持率の低下によって

最悪強制ロスカットで損失は顕在化します。

しかしながら私が発見した方法であれば、このような事態はいついかなる時も訪れません。

株価は本来ランダムであることを知っているため、上がる、下がるに、終局的に思いこみを一切持っていない。

予想することは確率を上げるためで100%を求めていないのです。

そして、最後が大切ですが、注文を制御というのは一体何なのか?

それは、OCO注文、IFD注文、IFOCO注文のことです。

OCOとは、損切と利食いを両方指値で入れておく注文のこと。

一度に二つの注文を出しておき、

どちらかの注文が約定したら

別の注文が取り消しになるという注文方法です。

利食いができれば損切は消滅。損切が発動すれば利食いは取り消し。

当然ですね。ポジションがなくなるのですから、反対側はもう不要なので。
これが実は、ランダムウォークの世界で勝ち抜く最大の条件です。

1000円で買った株価が、980円になったら損切り、1100円になったら利食い
これを予め指定しておきます。

すると、予想が外れた時は、20円の損失で確定し限定をしてくれます。

一方予想通り上がっていけば1100円となり、10%の利益を得ます。
さらにIFD注文によって利益機会を逸失することもなくなります。

IFDとは、最初の注文が約定したら二つめの注文が自動的に発動準備される注文方法のことです。

これはさらに奥深いですが。

詳しくはトレーダーズスクールでお話しますが、一つだけ例を出しましょう。

例えば、株価1000円の水準に何度も株価が落とされる抵抗領域があったとします。

その時1000円を超えたら投資家心理が積極化すると考え、1000円を超えたら買おうと考えていました。

新米投資家は、この時なるべくチェックしようと思うのですが、そもそも自分が見ていない一瞬で1000円を突破し、

自分が見たときには、既に1050円となっていることが多いのです。

監視していない時にも値が動いていますので。

株価というのは、上がるときは掴めないほど一瞬です。

横ばいが最も長く上がるときは一瞬です。

新米投資家はこう考えます。

ああ、1000円を超えたら買おうと思っていたのに。

まあいいや1050円でもいいから買おう、あれ約定しないな?

1052円で成り行きだ。

1052円で株価を買った後1055円まで上がり、なんと再び980円まで急落してしまい、

そこで、しばらく株価の動きが止まりました。これはブレイク買いのだましのように思えてその実、ただの買い遅れとエグジットプランのなさが招いた初心者にありがちな行動です。

結果損失は72円率にして7%程度の損失です。

1000万なら930万円になっています。

ここでプロはどうしているかというと、

IFDです。

1000円を超えたら買い、1040円になったら売りとしているため、

寝てても遊んでても1000円になったら買って、1040円になったら売っています。

結果4%の利益を取っています。かたや7%の損失。その差絶対値で11ポイントもの差で

まさに天国と地獄。1000円ブレイクという同じことを考えていたにもかかわらず、

発注の制御だけでこのように天地の差がついているのが投資です。

最後にIFDOCO注文です。

IFDOCOとは、上の例で1000円で買って、1040円で利益確定するだけでなく、990円になったら、

損切も同時に発注しておく注文方法です。

これによって、このプロ投資家が得られる期待利益は40円、想定損失はわずか10円となります。

これが損小利大の真意ですが、損小利大と念仏のように唱えてもできないのは、

思い込みが激しく意思決定が遅れ発注も制御できていないからなんです。

さらにプロ投資家は、常に2分の1(50%の確率で上がるか下がるか)

であるはずの株価のランダムウォークをなるべく、

60%、70%、80%、90%と高めていこうと努力します。

これによって神のごとき利益が出るわけです。

そもそも発注の技術がとてつもなく高い上に、思い込みがなく、損切と利食いを常にセットで準備させ、

おまけに的中率も高く、損小利大が念仏ではなく現実に用意されている。

こうなってくると富はどんどんこのプロ投資家の元に集まります。

私が教えたいのは、ここです。

これが勝てる投資家になるための真実です。

おそらく今現実の世界で、投資を教えている講師の

誰よりも上手に教えることができると断言します。

なぜなら私の方法は、真実の損小利大の方法であり、

かつ、曖昧さのない方法であるため、

感覚論は排除されているからです。

全て根拠に基づきます。

そもそもそうやってやらないと絶対に勝てないです。

他の方法でいくらやっても、それはただの遊びです。

サイコロふっているのと同じで、人間の操作ミスや判断の遅れという名の控除率がはばかり、

結局富は減っていきます。もし増えてもただのラッキーです。

これら一連の真理はカジノに強い私ゆえの発想であり、

バカラに例えるならば、カードが2枚配布されてこちらのカード2枚を開いてから、相手が公開する前に、

自分の掛け金を4分の1に減らしてもOK、逆に2倍に増やしてもOK

というルールにのっているようなもの。

つまり、自分の持ち手が強いことを確認すれば増やし、弱いことを確認したら減らせる、

ということ。

バカラでこんな卑怯なことはできませんが、投資ではこの卑怯な方法が取れます。

弱いなら10円の損で、強いなら40円の得まで取る。

まさに。

さらに言うと、ボラティリティ(変動率)を勘案しないと、不規則な動きでロスカットにかかってから、上がる

という事態になってしまうため、ロスカットにかからないATR(平均株価変動幅)を把握して、

不規則な下振れを包むロスカットと、一体どこまで上がるかの利食いのポイントの把握もする必要があります。

 

 

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